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解けた!

あ~~、そうか、そーいうことだったんだわ。
これでやっと、腑に落ちたというか、納得flair

…一体何のこっちゃ?ですが(^^ゞ

茫然自失、心も身体も、思い切り揺さぶられた「バビ・ヤール」の演奏だったけれども、彼の歌唱で一か所、「ん~~~、なんであそこを、あーいう風に歌ったのかしら?」と、何気に引っ掛かったところがあって。
それで、詳細な鑑賞記をアップ出来なかった…ってわけではないんですけど(笑)

あ~~~、でも、なんというか…これが不意に解けて、すーっと私の中に降りてきた。

ああ、やっぱり、
彼で、アレクサンドル・ヴィノグラドフの独唱で、《バビ・ヤール》が聴けたことは
私の音楽鑑賞ライフの中で、最も嬉しくて、幸せな出来事なんだ~~~って、実感しちゃいました(*vv

さて、この新たな感動も加わって…ますますもって、長くなりそうな、10月8日のコンツェルトハウスでの鑑賞記。

でも今日(日付変わっちゃいましたけど^^;)12月1日は、私にとって、とっても大切な記念日でもあるんですが、この日に「それ」がわかったことも、すっごく嬉しい!!
さて、どうやってまとめようかしら(#^.^#)

キーワードは「僕」と「私」のカラクリ。んも~~日本語って、どーして男コトバと女コトバと、使い分けるように出来ているんだろうか(^_^;)

(意味不明の乱筆乱文、お許し下さいませ。でもでも、どうしても、この「わかった!」という感動を、書き留めておきたくてconfident

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バビ・ヤール(ショスタコーヴィチ交響曲第13番)鑑賞プロジェクト」カテゴリの記事

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